作っただけあって
最近も見てない訳ではないけどめっきり少なくなった・・から
もちろん『映画』好きだから女優目指してるのもある・・
小さい頃からいつも何かあっても、なくても映画は生活の、自分の一部だった・・
辛く悲しい時は、さみしい時も・・映画を見て思いっきり泣いたり、または感動したり、アクションですっきりしてみたり・・今思うと現実逃避だったのかもな・・
元気な時ももちろん見て色々考えさせられたり、元気もらったり・・
とにかくど〜んな作品でもそれを作った人、出ている人の思いや伝えたい事が必ずあってそれを感じるのがなんか姫的に快感・・色んな感動がある
今までそういう物を受けて生きて来たから、気づいたら自分も今まで受けてきたような物を自分らしく表現して伝えたいって思うようになってた・・
世間で色んな評価されるけど、姫は基本的にどんな作品でも伝えたいものを感じたいと思って見ているから何でも見る
さっそく今日は昨日の引き続き、亜衣がいたから一緒に見に行って来た〜
本当は2人ではまっていた『ナナ』を見ようと思っていたんだけど、姫のちょいミスで
姫の大好きなファンタジック的、童話っぽいのもよかったし、また現代の子供や家族に伝えたい事・・やっぱりどの時代でも結局は『愛』と『誠実さ』なんだよね
実際生きていたら、世の中そんな甘い物じゃないし、大切なのは分っているけどそればっかりじゃ世の中渡っていけないかもしれない・・
でもだからこそ、それは本当にどんなに世の中が発展していこうと大切な事だから・・そういう物をたまに思い出させてくれるのも『映画』のすばらしい所だと思う
社会と共に映画業界もどんどん移り変わっていくけど、忘れてはいけない物、不変な物をその進化とともに、その時代のやり方で変わっていったとしても、伝えていかないといけないんだな〜って・・
『映画』は娯楽ではあるけど、やっぱりすばらしくて、現代の人にこそ必要な生活アイテムだと思う
とりあえず・・『チャーリー・・』の中で一番ツボったのは『ウンパ・ルンパ』のミニ親父がとにかくたまらなかった・・
あんな親父に囲まれて生活できたら姫かなり幸せ・・
そしてなぜか気になる『ヘアークリーム』の用途とは・・
大好きな映画を大好きな亜衣とみれた今日という日に・・感謝



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