そして日本人が昔から大切にしてきた心とは・・ずばり『物を大切にする』
昔からよく『畳の縁(へり)』は踏んではいけない
現代の一般の『畳の縁』はビニールが多いけど、本当の『畳の縁』って布を使っているんだって・・だから畳の部分に比べてひ弱だから同じように踏んでいると真っ先に『縁』が痛んでしまう・・
『物を大切にする』心の表れなんだよね・・自然とその心が習慣となり作法になる昔の日本人はやっぱり尊敬する・・
最近『もったいない』って言葉が見直されてるけど、それも最近忘れかけている日本人の本来の素敵な心を取り戻さないといけないって事なんだよね・・
姫は『もったいない』ってすごくいい言葉だと自己反省しつつ大切にしたいと思う・・
物が溢れている世の中だからこそ、しっかりとした目を持って『もったいない』気持ちを大切に本物を見極めながら生活していきたい
日本人に生まれた事に・・感謝



![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)