心から尊敬してしまうんだ・・
なぜだろうね?
改めて気づいた
そのような方々にはオーラを感じる
そのオーラこそ自分が追いたくなる背中の正体だったんだ・・
そしてその背中の眩しいオーラのさらなる正体・・
『自信』というオーラ
私は本当に分った気がする
自分を信じたいのに人はなかなかそれが難しい・・
欲しくても本当の自信ってそうそう手に入れられる物じゃない
オーラとなる本当のその『自信』ってさ・・
その人が生きた時間その物
その時間が自信の大きさへとなっているんだ
でもね・・
だからと言って諦める事もないんだ
誰もが持っているこの命
命があればその人生という時間は続くんだもん
生きた時間がなくたって・・
人は命が続く限り確実に『自信』が持てるんだもん・・
命ある全ての人はすでに持っていたんだ
『自信』となる人生の時間
その時間となる・・
命をね・・感謝



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