命終わる時も…
人は一人
人は一人、何も持たず何の付属品もおまけも飾りも何もなく…
肉体という道具を使い生まれ去る
この世にたった一つだけの心
たった一つの自分という魂
人の人生の最初と最後は0から始まり0で終わる
何かを持って生まれる事も、何かを持って死ぬ事もできないんだよ
人の生まれ去るこの世のサイクル
人生の中で何を得られるのだろうか…
何のためにこの世に生まれるのだろうか…
たった一つだけの生まれ去り存在するもの
このたった一つだけの心…魂
人は最初と最後は一人ぼっちで0である
でも魂がこの世に誕生する時も、生きる時間も去る時も
人の支えや助け
そして愛が必ず存在する
命の存在は愛の証
生まれ去る時
人は一人ぼっち
でもどんな時も『人』というつながりは必ず存在し、なくして人は生きられぬ
人は人に生かされ磨かれ学びを得
心が生きる
心の修行
それが人生
なのではないか…
人は皆誰もが同じ『人』
どんな命も心も魂も大切な大切な尊い宝物
この世を去る日まで沢山沢山心を成長させ磨くんだ
人から沢山沢山頂きそして沢山沢山与えるんだ
沢山沢山の愛と共に…
沢山沢山の思いやりと共に…
感謝と共に…
ありがとう…感謝☆彡



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