目には見えないその存在
この世の中
目には見えないからこその真の存在なのかもしれない
目に見えるものは偽りなのかもしれない
形ある物はいつか必ず滅びる
その存在すら本物だったのか・・・
誰にも分らなくなる
形でない大切な物がきちんとこの世に残らなければ・・・
『心』『魂』・・・それこそ本物の『自分自身の存在』
人はなぜ神をもとめるのか・・・
命ある人は魂を磨く修業をしているようなものなんじゃないかって思う
この世で幸せになるための・・・
だから生きている人は誰もが完璧じゃない
だれもが弱い生き物なんだ
でもそれと同時に『生きる』という強さも頂いている
だから・・・大丈夫
私達は弱いだけじゃない
乗り越えられない修業を神様は与えやしない
そこには必ず乗り越えるべき自分自身への意味が存在している
乗り越える事のできる強さは必ず授かっているからこそ与えられる
自信を持つんだ
『自分』を『信じる』こと
己と向き合い、己を知る事
そこから自分の神様ってものが見つかる
神様は自分自身だけのたった一つだけの存在
神様と自信は同じだと思う
同じ人がいないのと同じよう、同じ神様もいない
みんな誰もが自分だけの神様を持っている
心の中に持っている
自分を知る事、自分を愛する事、そして・・・
感謝を忘れないこと
自信と神様がどんどん魂を輝かせてくれるんだ
信仰心
こういうことが大切な信仰心なんじゃないかって思うんだ
信仰心はいつの時代もどんな所でも『人』にとって大切な事
『命』『心』
そんな素晴らしい宝物を授かった私達は『人』だからこそ・・・
輝きたいね
せっかくのこの命・・人生
沢山沢山輝いて幸せになろう・・・感謝



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今を乗り越えられる元気がでました。
感謝