人から人への不平不満・・・
人への望み
人への希望
人への期待
それは全て自分がすべき、頑張るべき事
人は自分を写す鏡
人への望みは自分自身に必要な事
自分が努力すべき至らぬ所
そんな思いを持った時こそ我を見直すべき時
『ただ』ほど怖い物はない
『ただ』で自分の勝手な願望が叶うなんて・・・
それは本当に怖い落とし穴
その人自身の変化を望むのであれば・・・
その自分以外の人の変化に見合う自分に、まずは自分から成長し変わらなければ本当の意味での他人の変化はありえない
どんな望みでも希望であってもまずは自分の努力なしに『ただ』では叶わない
GIVE & TAKE
与える事から、まずは自分から始めよう
でもこの言葉の意味って・・・
得るために与えるんじゃない・・・
与える、ますは自分から・・・
その先に得られる宝物が必ずあるっていう意味じゃないかって思うんだ
人のためとは自分のため
与えるなんて偉そうなものじゃない
与えさせて頂ける、与えさせて頂ける人がいる
与えさせて頂ける人に自分は生かして頂いている・・・
そんな人がいる事ですでに人は有り難いはずなんだ・・・
必ず誰もがその有り難き人の存在を頂いている
気付こう・・・気付くだけ・・・
幸せこそ一番近くにいつもある
人は人に生かして頂いている
人から沢山の宝物を頂いている・・・感謝












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